SOFLA i AG
総合開発ソリューション SOFLA i AG
100%自動ソース生成の設計開発ツール
SOFLA i AGは、アイ・シィ・アール独自の開発環境「SOFLA」における、ソースプログラム自動生成ツールです。
エディタ画面から業務アプリケーション開発に必要な情報をテーブルに登録することにより、ソース+仕様書ドキュメント出力を100%実現しました。
雛形を用いた構造化開発手法で、設計思想を末端プログラムまで反映させることで、信頼性が高く、効率的な開発が行えます。

言語やDBに影響されない開発環境
「SOFLA」AGシリーズは「環境設定テーブル」と「アプリケーションの設計情報テーブル」を個別に管理し、ターゲットマシン毎に用意されるSOFLA AGシリーズではこの「アプリケーション設計情報テーブル」の設計エディタ画面や情報フォーマットは同じ規格に統一されます。
これにより、アプリケーションの設計情報はターゲットマシンのAG環境にコンバートすることで高いレベルでの再利用が可能で、将来的にAIXやWindowsに移行する際もプラットフォームによる影響が少ないという大きなメリットがあります。

設計・開発技法「SOFLA SP」に準拠
SOFLA i AGは、弊社がSI事業で長年積み重ねてきた独自の設計開発標準「SOFLA SP」に準拠しており、システム設計を定義化されたSOFLA SP設計書類で行えば、そこからAGへ設計情報の取り込みや、環境設定作業も容易に行え、一貫した設計開発が可能です。そして、それら設計ドキュメントや操作ログの取得、保守業務でのシステム変更履歴管理などの基本機能化により、J-SOXに対応することも容易になります。

SOFLAシリーズとの連携による統合開発環境
SOFLA i AGは、画面・帳票設計&実行環境である、SOFLA iシリーズと連携することで、高い親和性を持った統合開発環境が実現できます。設計・開発・実行環境の違いによるメンテナンス性やバージョンによる相性トラブルなどを心配する必要がありません。

稼動条件
稼動環境
サーバー:IBM Power Systems
ハードウェア |
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| バッチCPW | 600CPW以上 |
| メモリー | 1GB以上 |
| ディスク | 20GB以上の空き容量が必要(全モジュール) |
| バックアップ装置 | 必須 |
| CD-ROM | 必須 |
| ネットワーク | TCP-IP |
ソフトウェア |
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| OS | Os/400 V5.3以上 (メーカー保守サポート対象となっていることが前提) |
| その他 | WebSphere Development Studio |
クライアント:AT互換機
ハードウェア |
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| CPU | 1GHz以上(Pentium推奨) |
| メモリー | Windows 2000 256MB以上 Windows XP 512MB以上 Windows Vista 1GB以上 |
| ディスク | 500MB以上の空き容量が必要 |
| CD-ROM | 必須 |
| ネットワーク | TCP-IP |
ソフトウェア |
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| OS | Windows 2000 / XP / Vista (メーカー保守サポート対象となっていることが前提) |
| その他 | |



