ご挨拶
私たちはお客様のあらゆる問題をスムーズに解決するために業種・業態にこだわらず、積極的に新たな取り組みにチャレンジしています。
ICRでは、毎年優秀な中途採用者・新卒者を募集しております。
自分をどう生かすかを常に探り、目標に向かって明るく挑戦する。
そんな、これからの未来人を応援しています。
ICRでは、毎年優秀な中途採用者・新卒者を募集しております。
自分をどう生かすかを常に探り、目標に向かって明るく挑戦する。
そんな、これからの未来人を応援しています。
求める人材像
人にはそれぞれ個性、特性がある。 仕事も同じ。自分をどう生かすかが問題なのだ。
「あなたは今までラッキーだったと思うか、それとも不運だったと思うか。」 人にはそれぞれ得手不得手、向き不向きがある。
数学が得意な人間もいれば、文学が好きな人間もいる。 仕事も同じ。営業に向いている人、技術職で才能を発揮する人。
しかし、SEはこういう人間でなければならないとか、自分はプログラマー向きでないと 決めつける理由はない。一つの仕事において、喜びの見出し方は人によって違う。
業種で区別するのではなく、ひとつの仕事のなかで適材適所を生かす。それが本当に自分を生かすということ。
それでなければ人は一生同じことを繰り返していなければならないのだから。
自分をラッキーだったと思うかどうかは 要するにその人の生きることへの姿勢。
自分をどう生かすかを常に探り、目標に向かって明るく挑戦している人。 ICRが求めているのはそんな人間です。
「あなたは今までラッキーだったと思うか、それとも不運だったと思うか。」 人にはそれぞれ得手不得手、向き不向きがある。
数学が得意な人間もいれば、文学が好きな人間もいる。 仕事も同じ。営業に向いている人、技術職で才能を発揮する人。
しかし、SEはこういう人間でなければならないとか、自分はプログラマー向きでないと 決めつける理由はない。一つの仕事において、喜びの見出し方は人によって違う。
業種で区別するのではなく、ひとつの仕事のなかで適材適所を生かす。それが本当に自分を生かすということ。
それでなければ人は一生同じことを繰り返していなければならないのだから。
自分をラッキーだったと思うかどうかは 要するにその人の生きることへの姿勢。
自分をどう生かすかを常に探り、目標に向かって明るく挑戦している人。 ICRが求めているのはそんな人間です。
社長インタビュー
21世紀を迎え、企業を取り巻く環境は大きく変化しています。競争のグローバル化、ボーダーレス化、急速な技術革新、新しい流通経路の誕生など、色々なものが考えられないスピードで変化し、淘汰され、また、今まで想像しなかったものが生まれたり、それがいつの間にかスタンダードに置き換わったりさえしています。このような中にあって、企業は、明確な企業価値を構築し、経営資源をスピーディに、且つ有効に活用していかなければ、この激しい時代、戦いの渦の中に取り残されてしまいます。私たちアイ・シィ・アールは昭和56年の設立以来、情報システムの規模や内容に関わらず、全国のお客様にとって最もふさわしい戦略的情報システムを総力挙げて探求し、提供し続けることで、お客様のご期待と信頼に応えてきました。また、急速なビジネススタイルの変化に即応すべく、斬新で特色あるソフトウェア製品を積極的に開発し、当社のノウハウを様々なサービスで提供していくなど、今後も勝ち残りをかけた明確な戦略を出し続けます。
仕事の選択は生き方や人生の選択に繋がるもの。時流や他人に流されることなく、自分の将来や人生を意識して、本当に求める仕事を見つけてください。 是非、意識を持ってアイ・シィ・アールに入社して頂き、新しい時代の感性と英知を生かして、将来のICRを育てていただきたいと思っています。
採用担当者インタビュー
世界規模で進められている経済変革によって、情報・通信の世界も付加価値が高くお客様に満足して頂けるシステムやサービスを提供するために、大きな「変革」を求められています。この激動の時代こそまたとないビッグチャンスです。 「顧客ニーズを掴み、今までにない独自の発想力で、付加価値や新規事業を創り出す」ことで、当社はさらなる成長を遂げようとしています。
絶え間なく進歩するこのIT産業の最先端で活躍するためには、好奇心旺盛で新しいことに積極的に挑戦していくことが必要となってきます。
またシステムやサービスを提供する中においては、お客様や仕事を共に行うプロジェクトメンバーとのコミュニケーションによるお互いの意思疎通が大きなポイントといえます。
これからの就職活動は、今までの自分を見つめ直し、仕事観・将来の人生設計を考える良い機会です。
たくさんの企業や人に出会うことで得られた情報と自分が感じたことから、「本当の自分」を見つけ出し、自信を持って就職活動に挑んでください。
将来への夢と自分への自信を持った若い活力ある皆さんにお会いできることを楽しみにしています。



